ビール紀行レポ

当研究所所長がドイツビール紀行を始めたのは、1998年6月。
当時はドイツ西部ドルトムント市に住んでおり、周辺の街のビールを飲み歩いていたが、友人と共に南ドイツまでビールツアーをやろう、とテントと自転車を持って出かけた。

※各リンクとも、当時の様子をレポしたブログへリンクされています。

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2001年に続き、2002年の年末年始をドイツで過ごした。
旅の前半はミュンヒェンを起点に、南ドイツの何都市かを巡り、後半は以前住んだドルトムントを起点に周辺の街を歩く予定であったが・・・・・・。
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2003年は年末年始に続き2度目のドイツ行き。
今回からフランケン地方に主なフィールドを求めるが、資料も無く無駄足を踏むことも多かったが、この失敗が後に大きなステップになる。
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ゴールデンウィークを使ってのドイツ行き。
2006年ドイツワールドカップ開催前に、一通りの開催地を巡っておこうと、各都市の醸造所を訪ね歩く旅の第一弾。また、フランケン地方に関しては、前回の旅で仕入れた資料を元に、かなり細かく醸造所訪問計画を作る。
まだGoogleMAPが出る前の「見知らぬ街を旅する」楽しみと人との出会いをレポート。
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わずか4ヶ月のインターバルでのドイツ行き。
ワールドカップ開催都市の醸造所訪問第二弾。バンベルクから始まり、Leipzig、Berlinと東部エリアを旅した後、Gelsenkirchen、Dortmundなどのルール地方の街も歴訪。
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ケルン、デュッセルドルフ、ミュンヘン、そしてフランケン
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2006年の春の紀行。
ケラー巡りに目覚めた時。
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クロアチア紀行のついでにドイツへ。
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フランケン地方のみに絞った飲兵衛紀行。
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転職の間に2週間のビール紀行。
隣国ベルギーも訪問。
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レンタカーを借りてのロマンチック街道ドライブ。
醸造所併設の宿を泊まり歩いての旅。
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Dortmund、フランケン地方と定番を巡る旅。
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ハンブルクからミュンヘンへの夜行列車の旅を混ぜた日程。
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老舗を求めて西から南へ。
ドルトムント、デュッセルドルフ、ヴァイエンシュテファン、バンベルクへと続く旅。

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Bierreise 2013(画像準備中)
ドルトムントから始まりベルリン、バンベルクとドイツを時計回りに進んで、最後はミュンヘンにてオクトーバーフェストでProsit(乾杯)!

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Bierreise 2014(画像準備中)
2014年9月から10月にかけて実施したビア旅レポート。この回は上海より出発。
バンベルク、ベルリン、ドルトムント、ケルンを巡るビア旅とちょっと観光。

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ビール紀行レポ への2件のフィードバック

  1. taizang のコメント:

    いつも楽しみに
    ビアライゼ見ています。
    それも何度も何度も。

    で少し質問なんですが、特にケルンとかだと、
    コースターが会計伝票になってますよね?
    でも綺麗なコースターがブログに掲載されています。
    これって飲んで使ったのを貰って帰ることができるのですか?
    それと綺麗なのをお土産代わりにくださいっていえばもらえるのですか?

    はじめましてで色々質問してすみません。

    • ビール文化研究所 所長 のコメント:

      taizangさん>
      ビール文化研究所へようこそ。

      コースターはですね、ズバリ!新品をもらっています。
      集めているからください、と言えば新品を持ってきてくれますし、テーブルに何枚も置かれている場合もあります。

      会計が書かれたコースターは記念にもなるのですが、しっかり感想させてから保管しておかないとカビが生えたり、最悪の場合は虫が寄ってきたりしますよ。
      写真に撮ってポイする方が良いです。

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